フォントの話
2017年8月8日
読了時間: 2分

5人のシルエットの下にパージコーポレーションの文字を書こうとフォントを
漁りまくった一日だった。たぶん100以上のカタカナフォント見てその中から
40個ぐらいに厳選したけど…ゲシュタルト崩壊して途中から何がなんやら…
最初は英語表記でPurgeCorporationってやろうかなと思っていたのだけれど
パージにこのシルエットなら英語じゃなくてカタカナかなぁの一言でカタカナに。
カタカナフォントってひらがな入力だから打ちなれてなくて超辛かった。
濁点、半濁点がものによって統一じゃなくて入力できなくて「???」ってなったり
フォントによっては存在してるのに入力できなかったりして断念したフォントもある。
40種類ぐらいだーっとホームページに羅列してみんなに
「どれかいいものある?無ければどんなのが欲しいか教えてー」と言ったら
パージが3つほど選んでくれた、ルナが同上って言ってくれた
レスポンスがねぇと呟いた途端に団子が3つほど選んでくれた
ヒシからはコメントがなかった…
40種類もあって同上ってなんだよ…って思ったし
呟いたのちに焦って返されてもって思うし
一日嫌というほどホームページ見てるのはわかっているけれど
何かしら返してほしいな…って思ってた
この頃から「みんなにこれどっすかね?」って
聞いても反応が悪くていらいらし始めてる頃だったと思う。
TwitterにもLineにも会議しててもそんな素振りは出してなかったので
メンバーはそんなことつゆ知らずだったと思うけれど。
今思えばもっと返信のしやすい問いかけがあったと思うから
自分自身の至らなさかなと、でもその時はそんなことを考えさえしなかったので
心の余裕がないというのはよろしくないですね。
いつでも余裕のある人になりたい、そんなししょーでした。



















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